コロナ禍でお小遣い減った高2少女とカラオケプチ援

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最近、コロナでアルバイトが出来なくなって、今までしていなかったような子までパパ活や円をやらざる負えなくなってかわいそう、的な新聞記事やネットニュースを目にした方も多いのではと推察しますが、元々、円で稼いでいた子たちにとってもコロナ不況は痛手となっているようです。

なんでも、買う側も売る側もコロナ感染者との濃厚接触は避けたい。なので、見ず知らずの不特定多数とアポを入れたくないわけです。となると一見は避け、定期の相手だけで回していくことになる。そうなると自然、回数が減りお小遣いも減ってしまう。

前者の「バイトの代わりにパパ活」というストーリーはいかにも、大学出のボンボン記者が現場も見ず、当事者にも当たらずで想像で書いた(岡村隆史も同じこと言ってましたし)んだろうなと見当が付きそうで、後者の話の方が本当っぽいというか事実に即してる感じがすると思います。なんたって、今回の被写体がそう言っているのですから。事件の現場を未加工でモロ出すのが今回の映像です。

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